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ホームページで稼いでいる人のコピーライティングはここが違った

ホームページで稼いでいる人は世の中に五万といます。その人達がなぜ稼いでいるのか?その秘密はコピーライティングの技術ではなく、、、

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ホームページで稼ぐコピーライティングをマスターすることによって自分にどんなメリットがあるのか?

ネットビジネスを行う上でコピーラインティングの技術は必ずといっていいほど必要な、かつ重要なスキルになります。
まぁ当然と言えば当然ですよね。

広告を書くにしても、コンテンツを作るにしても、必ずテキストベースのものは出来上がります。
SEOなどの技術にも詰まるところコピーライティングの技術が必要だったりします。

しかし、ネットビジネスを行っている多くのビジネスマンは、コピーライティングとは広告を書くためだけに使われる技術だと考えがちです。

実はそうではありません。

コピーライティングには、LP(ランディングページ)用、メール用、プロダクト用、紙媒体の広告用、ファックス用、、、と様々ありますが、それぞれ全くスキルの種類が異なります。
これを理解せずに、とりあえずLPやHPで書くコピーの技術を身につけたからもう大丈夫だと勘違いしてビジネスを行っていくと、期待通りの結果が得られないことになります。
ですので、まずはその点に関して、自分が今必要なスキルは何用なのかということをしっかり把握してからビジネスを行ってください。
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ホームページで稼ぐためのコピーライティングを身につけて得たもの

コピーライティングを身につけた結果得られるものとは何でしょうか?
当然ビジネスで使うわけですから、お金は間違いないでしょう。

ひとまず、コピーに関するお金の話をするならば、ネットビジネス成功者はコピーライティングのスキルを身につけて年間に有名な野球選手の年収ほどの収益をあげます。
億超えの世界ですよね。
そして、基本的にネットビジネス成功者は皆、貯金が数十億あります。
なぜそこまで稼ぐことができるのか?
若干話はそれますが、ネットビジネスはほとんどが少人数で行われています。
故に、かかるコストも普通の会社に比べると圧倒的に安いです。
これが稼ぐ額が違う秘密です。

さてさて、コピーライティングの力はお金だけでしょうか?
これは、あまり関係ないと言う人が多いのですが、コピーライティングのスキルが上がると、他のビジネス成功者から声がかかります。
つまり、ビジネス仲間(それもかなり協力な助っ人)ができるということです。
これは本当に重要なことです。
ビジネスはかけ算とはよく言われますが、その通りで、億超えのプレイヤーが2人になれば数十億の世界になります。
この点に関しては深く言及するまでもないと思います。

コピーライティングの重要性は世の成功者が証明しています。

ホームページで稼ぐコピーライティング〜1本書いて1億円〜

ネットビジネスの世界では、コピーを1本書いて1億円なんて話は結構何度も耳にします。
でもこれってホントなの?
普通に考えれば、嘘です。
でもこの普通にというのは、普通に会社勤めをしている人からすると、という意味です。

逆にネットビジネスをある程度経験している人からすれば、1本書いて1億円という話はあながち嘘ではないと判断できます。
ただし、これには当然条件があります。

世の中にはコピーライターという職業があります。
彼らは他社・他人の商品のコピーライティングを行います。
ですので、会社からお給料を貰っている方々と同様、コピーライターも1本書いたらいくらという風にお金は決められています。
ですので、コピーライターという立場で1本1億円という世界はあり得ません。

しかし、自らの商品をプロモーションの段階から手にかけ、あとは売り込むだけ、という状態になってから書くコピー。

これはどうですか?
1本書いて1億円という話もあながち嘘ではないですよね。

コピーライターだって人間だもの

前の記事で書いた、コピーライターの話です。

コピーライターは1本いくらという金額指定がされている状態でコピーを書く
コピーのスキルを身につけた経営者はお客様が自分の商品を買った分だけが収益になる、という状況でコピーを書く。

モチベーションの観点からも、後者の方が真剣にコピーを書くことになるでしょう。

こんな話があります。

ある経営者が扱う商品が多くなったので、今まで自分が一人で書いていたコピーを従業員を雇って任せることにしたそうです。
すると、その時から売り上げが目に見えて落ち込んだそうです。

理由を探ると、コピーを任せた従業員にありました。

「私がどんなコピーを書いて、どれだけ儲けようと貰える給料は同じです。」

その従業員はハッキリとは言わなかったものの、そんな話をしたといいます。
つまり、コピーライターという感覚でコピーのスキルを使っていても成功はできません。
コピーライターだって人間なんだから、自分が作った商品について書くことの方が何十倍も楽しいし、頑張ろうと思えます。

ですので、あなたが経営者ならば自分が、従業員ならば自分が関わった事業や商品のコピーを行うと結果が違うものになってくるはずです。

1本のコピーが楽しくてしかたがない

自ら手がけた商品を世に出す時に書くコピー。
これほど楽しい物はない。
ネットビジネスの成功者は常々こう語ります。

それと同時に、自分で手がけた商品には愛があります。
愛のある商品をより多くの人に見てもらいたい、使ってもらいたい。
ネットビジネス成功者は毎回本気でそう考えて、だからこそ他人行儀な文章にはならず、想いがしっかりとこもったコピーになります。

コピーライティングというと想いなどとは関係ないように思いますが、これは最近ではあまり使われることのなくなった手紙と一緒なのです。
手紙に込めた想いというのは届かないようで必ず届いています。
筆圧や字の綺麗さ、消しゴムで消した後。。。
すべてがその人の想いを表しています。
だから見る人はしっかりと受け止めるし、感動します。

コピーライティングもそれと同じです。
他人の商品を売り込むのではなく、自ら手がけた愛ある商品を世に紹介していくのです。

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